Genki Labs Pte. Ltd.

Dedicated
Technical Problem-Solving.

技術の課題に、どこまでも真摯に、泥臭く。
Genki Labs は、あなたのチームの頼れる技術パートナーとして伴走します。

例えば、こんなお悩みはありますか? ↓ ↓ ↓

SERVICE - 01

技術サポート、開発の伴走支援

「進みたい方向は決まっているのに、技術の壁でスピードが出ない」。
そんなもどかしさを、ロードマップ設計から不測のトラブル対応まで、まるごと隣で支えて解消します。

  • 技術的なアプローチや進め方がわからない

    進みたい方向や解決したい社会課題は明確なのに、最適な技術的アプローチがわからず、ビジネスチャンスを逃しそうで不安。

    対話を重ね、もやもや・ふんわりを具体的な「技術のカタチ」へ

    丁寧にボトルネックを特定・分析し、最適な技術ロードマップを作成。一緒に「技術」をビジネスをぐんぐん前に進めるための推進力に変えていきましょう。

  • エンジニアの退職や不在による、システムの継続不安

    主力のエンジニアが辞めてしまった、あるいは1人しかおらず後継者がいないため、今後のメンテナンスや運用、サービスの継続が不安。

    ブラックボックスを紐解き、次に繋ぐ安心の体制づくりを

    複雑に絡み合った既存システムを徹底的に分析・理解し、可視化。大切なサービスをこの先もずっと安心して継続していけるよう、体制や環境の構築をサポートします。

  • 開発中のトラブルへの不安・いま直面している技術問題

    限られた時間の中、もし大きな開発トラブルが起きたら今の体制で対処できるか不安。まさに今、自社では解決困難な技術的トラブルやエラーを抱えていて困っている。

    いざという時の技術の守護神としてトラブルを防ぐ仕組みを

    長年の経験から問題の根本原因をスピーディーに特定し、解決へと導きます。また、今は見えていないけれど将来不具合になりそうな箇所を見つけ、未然に防ぐ予防医学のような体制構築も得意です。

  • 開発チームへのAI駆動開発の導入

    開発現場でAIを活用できていない・しきれていない。個人単位では使っているがチームとしての活用が進まない。

    AI駆動開発ができる組織・仕組み作りを支援

    開発チームの現状や課題などを把握、分析しながらより効果的なAIの活用方法や、AI駆動の効率的な開発についてレクチャーしたり、仕組み作りを行なっていきます。

SERVICE - 02

チームデザイン・ビルディング

「いいチームを作って、自分たちで自走していきたい」。
採用のミスマッチ、コミュニケーションのギャップを埋め、血の通った「強い開発体制」を一緒にデザインします。

  • 開発チームの立ち上げ・採用のミスマッチ

    社内に開発チームを作りたいが、何から手をつけていいかわからない。求人を出しても、なかなか自社にマッチしたエンジニアの採用に至らない。

    チームデザインから、メンバー選考・オンボーディングまで伴走

    これまで数百人以上のエンジニアを面接・育成してきた経験をフルに活かし、技術試験の作成やスクリーニング、面接への同席などを通じ、本当にマッチするチーム作りを支えます。

  • 経営層と開発チームのアンマッチ・距離感

    エンジニアを採用したけれど、コミュニケーションが噛み合わず、期待通りに動いてくれない。

    経営と技術、双方の気持ちがわかる「通訳者」としてギャップを解消

    自身も経営者である視点を活かし、客観的に状況を分析。お互いが「信頼し合って背中を預け合える」コミュニケーションの仕組みを一緒につくりあげます。

  • 孤独な経営トップ・CTOの相談相手の不在

    経営やCTOを務めているが、技術に関する悩みや方針について本音で相談できる相手が周りにいない。

    同じ視点を持つ、一番身近な「技術の壁打ち相手」に

    上下関係でもコンサルでもなく、同じ「創業者・技術者」の目線に立って、あなたの悩みやアイデアを真摯に受け止め一緒に考える技術パートナーとして寄り添います。

  • 外国人エンジニアの採用・チーム運営の壁

    外国人エンジニアを採用したいが進め方がわからない、あるいは在籍しているもののコミュニケーションが壁になってチームが伸び悩んでいる。

    多国籍チームを成功させてきたリアルな知見で、文化や言葉の壁をなくす

    自身が中央アジアなどの多国籍チームを率いて成果を出してきた経験をもとに、お互いの強みが最大限に活きるチームの立ち上げや、コミュニケーションの仕組み化をサポートします。

SERVICE - 03

経営を加速させるAIレクチャー

「AIを使って、自分たちの手でビジネスをもっとスピーディーに」。
今日から使える「武器としてのAI」をあなたのビジネスに組み込みます。

  • AIをどう経営やアイデアの実現に活かせばいいか分からない

    AIを活用して経営を効率化したい、あるいはAIを活かして自分のアイデアをサービスの試作品(モック)として自分で形にしたいけれど、何からどう進めれば良いかわからない。

    「自走してAIを使いこなせる」ようになるまで、徹底的なレクチャー&伴走

    自社ビジネスのどこにAIを組み込めば劇的に効率が上がるか、どうすれば自分でモックを作れるかを分かりやすく紐解き、あなた自身(そして自社チーム)がAIという強い武器を手に入れ、自走できる土台づくりに伴走します。

水野貴明

Genki Labs DIRECTOR Profile

代表プロフィール

水野 貴明 LinkedIn GitHub

 東京大学大学院を卒業後、はてな、百度(バイドゥ)、DeNAなどでソフトウエア開発、および開発チームマネジメントに従事。
 百度では初の日本人開発者として入社し、上海開発センターを代表して百度人(年間賞)を受賞。DeNAではベトナム、シンガポールの開発拠点立ち上げに貢献。
 AIモデル開発を含むソフトウエアの設計、開発、多国籍開発チームの構築、運営など、炎上案件の鎮火を得意分野とする。
 2014年からシンガポールに拠点を移し、Genki Labs を創業。日本、東南アジアにて企業の新規事業のサポート、スタートアップの初期の開発支援や開発に関する問題解決、海外開発チームの構築などを行っている。
 また、Nexus Frontier Tech Co-Founder兼CTOとして、AIに限らず大小規模問わず開発支援をオフショアチームを持ち、国内外へ提供中。
 さらに、30冊以上の技術系書籍の執筆、翻訳も行なっている。著書に「Web API: The Good Parts」、共著に「まとまらないチームのまとめ方」、翻訳に「プログラマー脳」「ストレンジコード」など。

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